節電ガラスコートの特徴
Mechanism
仕組みについて
夏の遮熱/近赤外線カットの仕組み
節電ガラスコートは、窓ガラスに塗るだけの遮熱コーティングです。太陽光に含まれる近赤外線(暑さの原因になる光線)を80%以上、紫外線を99%以上カットし、室内への熱の流入を抑えます。
仕組みは「吸収」です。コート面が太陽の赤外線を吸収し、吸収した熱の一部を室外へ再放射することで、室内に入ってくる熱を抑えます。
一方で可視光線は通すため、室内の明るさは保ったまま、暑さの原因だけを抑えられます(施工後の可視光透過率は75%以上)。空調の負荷が下がることで、電気の使用量の削減につながります。
※ 効果は日射のある日中が中心です。窓の方角・ガラスの種類・建物の条件により異なります。カット率はメーカー調べ(紫外線はISO9050基準)。
Feature 01
節電・省エネ
電気代のうち使い方で変えられるのは従量料金(単価 × 使用量)。空調をどれだけ動かすことになるかは窓の熱の出入りで決まるため、窓をおさえると使用量そのものが下がります。
電気代は「基本料金 + 従量料金」。基本料金は契約容量(契約アンペア・契約電力)で決まるため、使い方で変えられるのは従量料金=「単価 × 使用量」です。単価は国の施策や海外情勢で決まるので、下げられるのは使用量のほうです。
節電ガラスコートは、その「使用量」そのものを下げます。
電気代はどうやって決まる?
電気代
基本料金
従量料金
その「従量料金」の中身
従量料金
単価
使用量
節電ガラスコート は 空調の「使用量」を抑える!
電気代が下がる仕組みと試算を見る解説を閉じる
Q.なぜ窓を塗るだけで涼しくなるの?
使用量の多くを占めるのが空調です。夏の冷房期に入ってくる熱の約73%は窓などの開口部から(※夏の冷房期の対策としての数値です)。だから窓をおさえるのが、使用量を減らす近道です。
冷房中に熱が流入する割合の例
夏の熱の出入り
73%
を占める窓からの熱流入を抑えることで、室内の暑さを軽減!
※一般社団法人日本建材・住宅設備産業協会「住宅の省エネ解説」に基づいた数値例で、夏の冷房期の対策としての数値です。
※建物の構造や窓の種類等により実際の数値は異なります。
使用量が下がる仕組み
窓をおさえると、空調の使用量が下がる
節電ガラスコートは、電気代に占める割合の大きい「空調費」の削減ができるため、電気の使用量そのものを下げられます。
- 1
窓の熱の出入りをおさえる
夏は日射熱の侵入を、冬は暖房熱の流出をおさえる
- 2
空調の稼働が減る
設定温度に届くまでの負荷が下がり、動き続ける時間が短くなる
- 3
電気の使用量が下がる
空調が動く時間が短くなり、使う電気そのものが減る
- 4
電気代が下がる
電気代=基本料金 + 従量料金。その従量料金の「使用量」に効く
設定温度
設定温度をゆるめられれば、さらに省エネ
一般的に、空調の設定温度を1〜3℃緩和することができれば、10〜30%の省エネ効果があると言われています。
節電ガラスコートは窓からの熱の出入りをおさえるため、空調が設定温度に届くまでの負荷が下がり、動き続ける時間が短くなります。
設定温度をゆるめると、空調の消費電力は下がる
空調の設定温度についての一般的な目安
10〜30%の省エネ効果
※ 空調の設定温度についての一般的な目安で、節電ガラスコートの削減率ではありません。
For Business
法人のお客様|電気代がいくら下がるか試算する
オフィスビル・食品スーパー・卸小売店・医療機関・飲食店・ホテル旅館が対象。施設の種類・月額電気代・空調の節電率を選ぶだけで試算できます(一般住宅向けの試算はご用意しておりません)。
Feature 02
近赤外線80%以上カット
夏は西日や直射日光のきつい窓で、直射熱を5〜15℃近く遮熱(メーカー公表の一般値)。遮熱効果は環境省の環境技術実証事業(ETV)でも公的に実証されています。
夏の暑さの原因になる近赤外線を80%以上カット。西日や直射日光のきつい窓で直射熱を5〜15℃近く遮熱し、窓際の温度差は8〜10℃が目安です(いずれもメーカー公表の一般値)。室内全体では2〜3℃の温度低下が見込めます。
同製品を扱う施工店の調査では、施工箇所と未施工箇所に最大約20℃の温度差が出た事例もあります(ガラス張りショールームで13日間測定した個別事例の最大値で、効果は窓の方角・ガラスの種類・建物の条件により異なります)。効果があらわれるのは、日射のある日中が中心です。
近赤外線 80%以上カット
夏の暑い太陽の直射熱の波長域。朝方の東面や西日の近赤外線を大幅にカットします。
窓ガラスは近赤外線を通す
一般的な単板ガラスは近赤外線をほとんど遮れません。だからこそ、窓の面でカットする対策が効きます。
※ 近赤外線カット率はメーカー調べ
波長域ごとの分光透過率(メーカー資料のデータを基に作成)
最も暑いと感じる波長域(900〜1100nm)の近赤外線を80%以上、紫外線を99%以上カット(メーカー調べ)。可視光は通すため、明るさを保ったまま暑さの原因だけを抑えられます。
※メーカー資料の分光透過率データを基に当社で作成した模式図です(データ出典:株式会社スケッチ・メーカー調べ)。画像はクリックすると拡大されます。
遮熱の比較データを見る解説を閉じる
夏の遮熱と、冬の結露対策
メーカー資料の実測データと効果の目安
(画像はクリックすると拡大されます)
窓際の直射熱を5〜15℃遮熱(メーカー公表の一般値)
太陽の赤外線を吸収し、室内への熱の流入を抑制します
※画像はメーカー資料の実測データ(個別事例の最大値)。効果は窓の方角・ガラスの種類・建物の条件により異なります
結露の発生を50%以上抑制(メーカー公表値)
コーティングが熱を吸収してガラス面が暖まる特性により、結露の発生を抑えます。サーモグラフィ(当社撮影)でも、塗布面のガラス表面温度がノーマルガラスより約4℃高いことを確認しています
※結露を完全に防ぐことはできません。実験では結露が流れ落ちるまでの時間が約3.5倍に(未塗布30分→塗布104分)。表面温度差は撮影時の個別事例で、ガラス表面温度の観察であり、断熱性能や暖房費の削減効果を示すものではありません
Feature 03
紫外線99%以上カット
床や家具の日焼け、洋服の色褪せ、シミ・そばかすの原因になる紫外線を、塗るだけでカットします。
窓ガラスのUVカット方法をお探しなら、塗るだけで紫外線を99%以上カットする節電ガラスコートがおすすめです。
- 有害な紫外線(UV-A、UV-B)による床や家具の日焼け、洋服の色褪せを防止
- シミ・そばかすの原因となるUVをほとんどカット
※ 紫外線カット率はメーカー調べ(ISO9050基準)
5mm厚シングルガラス
節電ガラスコート塗布
窓からの紫外線が肌に与える影響を見る解説を閉じる
肌老化の主要因のひとつは紫外線
室内にいても、窓からの紫外線対策が大切です
シミ、シワ、たるみなどの肌の老化は、加齢だけが原因ではありません。紫外線による「光老化」は、肌老化の主要因のひとつとされています。
特にUV-Aは窓ガラスを透過するため、室内にいても肌の真皮層まで届き、コラーゲンやエラスチンにダメージを与えるとされています。これがシワ・たるみの一因です。室内でも、窓からの紫外線対策が重要になります。
写真は、長年にわたりトラックの運転手をしていた男性の顔です。運転席の窓側にあたる片側だけ紫外線を浴び続けた結果、その側だけシワやたるみが強く出ていることが報告されています。窓越しの紫外線が肌に届いていることを示す例です。
※ 医学文献で報告された個別の症例です。すべての方に同様の変化が生じることを示すものではありません。
出典:Gordon JR, Brieva JC. 「Unilateral Dermatoheliosis」The New England Journal of Medicine, 2012;366(16):e25
日本語での紹介:UMKテレビ宮崎「U-doki」2019年7月13日放送「美容のスペシャリストに聞く 紫外線基礎知識」(監修:みやざき美容クリニック 小宮美彗院長)
Feature 04
1㎡ 税込13,200円〜(税別12,000円〜)
窓の交換やサッシの取り替えと比べて、施工費用を大幅に抑えられます。ローラーで塗るだけなので、大掛かりな工事は不要です。
施工費は1㎡あたり税込13,200円〜(税別12,000円〜)です。(施工時間が9:00~18:00の場合/左記以外は別途料金あり)
※ 表示価格は税込価格で、括弧内に税別価格を併記しています。すりガラス(型板ガラス)タイプは1㎡あたり税込15,400円〜(税別14,000円〜)となります。施工面積が10㎡未満の場合も10㎡分の料金(透明タイプで税込132,000円〜・税別120,000円〜)を申し受けます。上記は施工費の目安で、諸費用(養生・運搬・現場経費等)・出張費・高所費は別途お見積りとなります。
他商品との比較(1㎡あたり)
窓ガラス交換や内窓設置と比べて、初期費用を抑えられます。
従来の対策
Low-E ペアガラス
ガラス自体の交換が必要
内窓サッシ Low-E
二重窓になり開閉に手間
遮熱フィルム等
耐用年数が短い(5〜10年)
※ 従来の対策の金額は税別の一般的な目安(当社調べ・2026年時点)で、実際の金額は施工業者・現場により異なります。
節電ガラスコート
税込(税別12,000円~)
- 大掛かりな工事・窓交換は一切不要
- 他社フィルムの約2倍、耐用年数15年以上
フィルムとのコスト差を見る解説を閉じる
1年あたりのコスト(1㎡あたり)
さらに耐用年数が長い分、1年あたりのコストを抑えられます。
遮熱フィルム
(18,000円 ÷ 10年)
節電ガラスコート
(12,000円 ÷ 15年)
フィルムとのコスト差
遮熱フィルムは耐用年数が5〜10年のため、15年の間に貼り替えが1回発生します。節電ガラスコートは1回の施工で15年以上もつため、その分だけコスト差が開いていきます。
一般宅
窓まわり 約15㎡15年間のコスト差
約36万円
施設・オフィス
窓まわり 約100㎡15年間のコスト差
約240万円
※施工費のみの単純計算です(いずれも税別)。諸費用(養生・運搬・現場経費等)・出張費・高所費は含みません。
※遮熱フィルムは、節電ガラスコートと同等の効果を持つ製品の一般的な相場である18,000円/㎡(税別)で計算し、耐用年数5〜10年のうち長いほうの10年で1回貼り替えたものとしています。
※節電ガラスコートは12,000円/㎡(税別)、耐久15年以上(屋内施工の場合)で計算しています。
※ 耐用年数15年は屋内施工の場合の目安です(メーカー調べ)。
※ 施工時間帯によって別途料金が発生します。詳しくは施工価格ページをご確認ください。
Feature 05
結露抑制
カビ・ダニの原因になりやすい窓際の結露の発生を、50%以上抑制します(メーカー公表値)。
結露を完全に防ぐことはできませんが、発生を50%以上抑制します(メーカー公表値)。実験では、結露が流れ落ちるまでの時間が未塗布ガラスの30分に対し塗布ガラスは104分と、約3.5倍に延びました。
※ 実験値はメーカー資料(結露性に関する実験報告書・平成17年7月)による
※ 結露発生時期の施工は仕上がりが白くなる場合がありますので、暖かい季節に先手を打ってコート施工をするのがおすすめです。
冬の悩みも解決!
厄介な結露を抑えて、カビ・ダニのリスクを減らす
結露を放置すると、サッシやカーテンに黒カビが発生し、ダニの温床にもなります。
節電ガラスコートは、コーティングが熱を吸収してガラス面が暖まる特性により、結露の発生を抑制します。「カビる前」の対策としておすすめです。
- 毎朝の面倒な窓拭きの手間から解放されます
- 結露を放置した場合に生じやすいカビ・ダニの発生リスクの低減につながります
- 結露による視界のぼやけを防ぎ、外の景色がクリアに


こうなる前に!結露対策でカビを防ぎましょう
Feature 06
防虫・虫除け
蛍光灯などの紫外線に集まる蛾・トンボ・セミなどの飛来を軽減し、虫が寄りにくい環境をつくります。
飲食店やコンビニなど、店内への虫の飛来対策にも役立ちます。
コーティングによる「防虫効果」
紫外線に集まる虫たちを「防虫」
虫には紫外線などの光に向かう「走光性」があり、夜間の窓の明かりに集まります。
節電ガラスコートは紫外線をカットするため、虫が寄りにくくなります。
※虫が引き寄せられやすい紫外線(UVA)領域をカットし、飛来を軽減します。
対象となる主な飛来昆虫
Feature 07
15年以上の耐久性
1回のコートでフィルムの約2倍の寿命。長期間メンテナンスフリーでご利用いただけます(屋内施工の場合)。
遮熱性能を担う近赤外線カット材料(CTO+ITO)は完全無機のため、劣化しにくいのが特徴です。
15年を過ぎるとUVカット率が少しずつ劣化し(99%→95%)、アクリル樹脂がほんの少し白っぽくなります。その際には剥離して再施工となります。
※ 耐久年数はメーカー調べ
実例:築20年の戸建て|劣化フィルム → 節電ガラスコート
20年経過して劣化したフィルムを剥がし、節電ガラスコートを塗布した事例
他社製品との耐久性の違いを見る解説を閉じる
耐久の目安は15年以上「他社製品との違い」
ご注意ください:他社製品に見られる経年劣化の問題
1. 他社「無機100%」ガラスコートの酸化劣化
- ・施工から7〜10年で酸化劣化(虹色・白濁)が大問題化。
- ・金属劣化膜が粉をふき、見た目が悪化します。
- ・剥離が難しく、コストと手間がかかります。
2. 遮熱フィルムの縮み・うねり劣化
- ・熱や紫外線の影響でフィルムが縮み、激しいうねりやシワが生じます。(写真は京都駅の事例)
- ・透明性が失われ、外の景色が歪んで見えてしまいます。
- ・耐用年数が短く、貼り替え費用がかかります。
当社の「節電ガラスコート」なら安心です
当社の製品は、無機と有機のハイブリッドタイプ。遮熱を担う近赤外線カット材料(CTO+ITO)は完全無機のため劣化しにくく、耐久年数は15年以上が目安です(屋内施工の場合。メーカーの促進耐候性試験等に基づくメーカー調べの数値です)。
15年前後で樹脂が白く曇ってきた場合は、専用剥離材で剥離できるため(凹凸のある型ガラスは塗膜を剥がせず、重ね塗りになります)、メンテナンスまで考えても低コストです。
Feature 08
仕上がりは2タイプ
明るさと景色を大切にしたい方は透明タイプ、プライバシー・遮光を重視したい方はすりガラスタイプ。
遮熱性能は同じで、仕上がりを2タイプから選べます。
1透明タイプ
- 窓越しの景色がクリアに見える
- お部屋の明るさを保つ
- 可視光透過率 75%以上
2すりガラスタイプ
- プライバシー・遮光に優れる
- カーテンを閉めずに、自然光を取り入れながら視線をカット


第三者認証・実験データ
環境省の環境技術実証事業をはじめ、第三者機関・施工現場における試験データで遮熱効果が確認されています。
公的機関による認証
環境省 環境技術実証事業(ETV)
環境省が実施する環境技術実証事業(ETV)において、節電ガラスコートの遮熱効果が公的に実証されました。
- 実証機関
- 一般財団法人 建材試験センター
- 対象技術
- 窓用日射遮蔽コーティング材
- 試験期間
- 平成24年8月〜平成25年3月
※ 実証試験は「HOTガードクリア」の名称で実施された、同一規格の製品名での実証です。
夏の省エネ効果事例
施工物件での温度測定
大分県 某遊戯施設 / 喫煙室(施工日 2013年9月18日)
夏は暑くて喫煙室には誰も入りたがらず、フィルムを貼ってあるが10年経過し効果もないことから施工を依頼されました。毎年エアコンを19℃に設定しても、冷えるどころか熱風になってしまう状態でした。
温度測定結果(2013年10月22日 晴れ)
- 施工・未施工の最大温度差最大 17.0℃
- エアコン設定温度の変化19℃ → 24℃に緩和
- 空調負荷軽減設定温度5℃の緩和
※ 一般に、空調の設定温度を1〜3℃緩和すると10〜30%の省エネにつながるとされています(設定温度に関する一般論です)。
※ メーカー(株式会社スケッチ)の資料に掲載された時刻別の実測データに基づく個別事例の最大値です。効果は窓の方角・ガラスの種類・建物の条件により異なり、すべてのお客様に同じ効果をお約束するものではありません。
お客様の声
「今までエアコン設定を19℃にしても、暑すぎて入室できなかった室内が、エアコン設定を24℃に上げても涼しいぐらいになり、強烈な遮熱効果を実感した。」
全面ガラス張りショールームでの温度測定
元自動車ディーラー / ショールーム(8月26日〜9月7日 計13日間)
同製品を扱う施工店の調査結果です。全面ガラス張りのショールームで、施工箇所と未施工箇所の温度を比較測定。日射量がピークになる午前10時半頃から温度差が広がり、最大で20℃の温度差が確認されました。
温度測定結果(計13日間の全日データ)
- 施工・未施工の最大温度差最大 20℃
- 計測期間8月26日〜9月7日(13日間)
ポイント
日差しが直接入り込むガラス張りの店舗やオフィスは、遮熱効果を発揮しやすい環境です。
※ 個別事例の最大値です。効果は窓の方角・ガラスの種類・建物の条件により異なり、すべてのお客様に同じ効果をお約束するものではありません。
結露抑制効果
結露=発生を50%以上抑制(メーカー公表値)
航空環境エンジニアリング 結露性に関する実験報告書(平成17年7月)
結露とは冬場、室内の水分を含んだ空気が窓ガラス面で冷やされ、水滴になることです。コーティングすると、ガラス面が吸熱(熱を吸収すること)するため、ガラス面が暖まり、結露の発生が遅くなります。
実験結果:結露の流れ落ちまでの時間
- 未塗布フロート板ガラス30分
- ガラスコート塗布104分
コーティング面自体の保水性が高くなることから、水滴が垂れるまでの時間は、未塗布ガラス=30分に対して、塗布ガラス=104分という結果になっています。
施工後のリアルな感想は
Instagramハイライトにて公開中!
実際に「節電ガラスコート」を導入されたお客様の生の声や、施工現場の様子をInstagramで随時発信しています。
プロフィール画面の「お客様の声」ハイライトから、ぜひチェックしてみてください。

法人のお客様へ
窓の対策に、空調側の省エネを重ねると、削減幅はさらに大きくなります。
W節電プラン
窓とエアコンの両方から電気代を下げる、法人向けの節電パッケージ。
使用量に加えてピークカットで基本料金の引き下げも狙えます。無料の現地調査つき、稼働を止めずに導入できます。
